― 万年肌荒れの僕が「これは続けたい」と思えた理由 ―
正直に言うと、
最初から「これはすごい商品だ」と思って
Pアップセラムを使い始めたわけではありません。
きっかけは、
**一緒に働くスタッフの“手荒れ”**でした。
きっかけは、スタッフの手荒れだった
美容師という仕事柄、
どうしても避けられないのが手荒れ。
洗浄・消毒・水仕事の繰り返しで、
そのスタッフもずっと手荒れに悩んでいました。
いろいろなハンドクリームや保湿剤を試しても、
✔ その場しのぎ
✔ 良くなってもすぐ戻る
そんな状態が続いていたんです。
そんな中で、そのスタッフが
Pアップセラムを使い始めたのがきっかけでした。
正直、
「どうなんだろうね?」
くらいの気持ちだったと思います。
ところが——
使い始めて1週間ほど経った頃、
明らかに手の状態が変わってきた。
赤みが落ち着き、
ひび割れが減り、
本人も「楽になってきました」と言うように。
その様子を見て、
ふと、こう思ったんです。
もしかして、
これ…自分にも合うかもしれないな、と。
実は僕自身、万年肌荒れ体質です
あまり表で話すことはありませんが、
僕自身、長年の肌トラブル持ちです。
特に、
✔ かゆみ
✔ 掻き壊し
✔ 慢性的な荒れ
これが続いていて、
「もう体質だから仕方ない」と
半ば諦めていました。
皮膚科に行けば、
ステロイドを処方されて、
塗れば一時的には治る。
でも——
✔ 色素沈着が残る
✔ やめると反動が大きい
✔ ぶり返しがきつい
これがどうしても嫌で、
約2年ほど前からステロイドの使用をやめていました。
ステロイドをやめてからの“迷走”
ステロイドを使わない代わりに、
✔ 肌荒れ改善を謳うクリーム
✔ 高保湿系の軟膏
✔ 自然派・低刺激の保湿剤
本当に、
いろいろ試しました。
でも結果は正直、
どれも合わなかった。
✔ しみる
✔ かゆみが増す
✔ 余計に荒れる
「良さそう」と言われるものほど、
自分の肌には合わない。
そんな経験を重ねるうちに、
スキンケア自体に
少し距離を置くようになっていました。
半信半疑で、Pアップセラムを使ってみた
スタッフの手荒れが良くなってきたのを見て、
「じゃあ、一度だけ使ってみよう」
そんな軽い気持ちで、
Pアップセラムを自分の肌に使い始めました。
正直、
最初は大きな期待はしていませんでした。
でも——
3日ほど使った頃、
はっきりと変化を感じました。
3日で「約50%」の回復を実感
長年荒れていた部位の
✔ 赤み
✔ かゆみ
✔ ゴワつき
これが、
体感で約50%ほど落ち着いた感覚がありました。
「あれ?
これ、今までと違うかも」
塗った直後だけではなく、
時間が経っても悪化しない。
これが、
今までの保湿剤との一番の違いでした。
1週間で「7割くらい良くなった」と感じた
さらに使い続けて、
1週間ほど経った頃。
明らかに、
肌が“普通の状態”に近づいてきました。
✔ 掻かなくなった
✔ かゆみを意識する時間が減った
✔ 見た目もかなり落ち着いた
体感としては、
7割くらい回復した感覚。
この時点で、
「これは偶然じゃないな」
と感じました。
2週間で、ほぼ気にならない状態に
そして、
2週間ほど継続して使った頃。
長年付き合ってきた
あの慢性的な荒れが、
ほぼ気にならない状態まで落ち着きました。
完璧に何もなかった頃の肌、
とまでは言いません。
でも、
✔ 日常生活で気にならない
✔ 触っても違和感が少ない
✔ 掻き壊すことがない
ここまで来たのは、
本当に久しぶりでした。
なぜPアップセラムは違ったのか?
今振り返って思うのは、
Pアップセラムは
「ただ保湿する」だけのジェルではない
ということ。
✔ iPS細胞培養上清液による再生サポート
✔ 高浸透技術で“届く”設計
✔ 炎症を抑えるだけで終わらない
✔ 肌そのものの立て直しを目指している
だからこそ、
その場しのぎではなく、
回復していく感覚があったのだと思います。
ステロイドが悪い、ではありません
誤解してほしくないのは、
ステロイドが悪いと言いたいわけではありません。
必要な場面では、
とても大切な治療です。
ただ僕自身は、
✔ 色素沈着
✔ 反動
✔ 繰り返し
これがどうしても合わなかった。
そんな中で、
**“ステロイドに頼らない選択肢の一つ”**として
Pアップセラムに出会えたことは、
正直ありがたかったです。
同じように悩んでいる人へ
✔ 長年の肌荒れ
✔ 何を使っても合わない
✔ ステロイドを続けることに不安がある
もし、
そんな悩みを抱えているなら、
Pアップセラムは
一度試してみる価値があると思います。
これは、
メーカーの言葉ではなく、
実際に使った僕自身の正直な感想です。
美容のプロとして、これは伝えたい
美容の仕事をしていると、
「良い商品」はたくさん見てきます。
でも、
✔ 自分が使い続けたいか
✔ お客様にすすめたいか
この2つをクリアする商品は、
正直、そう多くありません。
Pアップセラムは、
その数少ない一本です。
Pアップセラムの核となる成分
iPS細胞培養上清液とは?
iPS細胞とは、ノーベル賞を受賞した山中伸弥教授の研究で知られる、再生医療の分野で注目されている細胞です。
そのiPS細胞を培養する過程で、細胞が分泌する成分を含んだ上澄み液が「iPS細胞培養上清液」です。
この中には、成長因子や情報伝達物質などが含まれているとされ、化粧品としては
「肌本来のコンディションを整えるサポート」
という考え方で使われています。
Pアップセラムの主な成分と期待できる働き
・iPS細胞培養上清液
肌の回復力・安定感をサポート
・植物性幹細胞培養液(ジャスミン、マンゴスチンなど)
外的ダメージから肌を守り、保湿・ハリをサポート
・ホスファチジルコリン
巡りをサポートし、むくみ・ボディラインケアにアプローチ
・NMN誘導体
年齢による肌変化へのサポート
・ビタミンC誘導体、各種ペプチド
肌のキメ、ハリ、透明感をサポート
※いずれも化粧品としての働きの範囲での表現です。
Pアップセラム 5つのこだわり
1.iPS細胞培養上清液配合の再生発想
2.医療品レベルの高浸透技術
3.フェイス・ボディ兼用のオールインワン設計
4.攻めと守りを両立した成分バランス
5.毎日続けられる使用感とテクスチャー
最後に
Pアップセラムは魔法のジェルではありません。
でも、今まで何を使っても合わなかった人、肌が不安定で悩んでいる人にとって、試してみる価値のある選択肢だと思います。
これは、売るための言葉ではなく、実際に使った人間としての正直な感想です。


