名古屋久屋大通の美容院・美容室「リ・マルサンヘアー」髪のうねり、広がり、まとまらない、ダメージでお悩みの方にお勧めの生ケラチンを使った髪質改善メニュー | 名古屋久屋大通の美容院・美容室ならRE:MARUSAN HAIR / リ マルサンヘアーお知らせ。

髪のうねり、広がり、まとまらない、ダメージでお悩みの方にお勧めの生ケラチンを使った髪質改善メニュー | 名古屋久屋大通の美容院・美容室ならRE:MARUSAN HAIR / リ マルサンヘアーお知らせ

2021/02/13

髪のうねり、広がり、まとまらない、ダメージでお悩みの方にお勧めの生ケラチンを使った髪質改善メニュー

髪のうねり、広がり、まとまらない、ダメージでお悩みの方にお勧めの生ケラチンを使った髪質改善メニューの写真

髪のうねり、広がり、まとまらない、毛先のパサつきや切れ毛、枝毛などの

髪の毛のダメージでお悩みの方で

髪質改善されたい方!ツヤツヤでサラサラのストレートな髪の毛にされたい方は

名古屋美容室リマルサンヘア ーの生ケラチン(活性ケラチン)を使用している

髪質改善(イオンコンプレックストリートメント)縮毛矯正や

髪質改善メニューBプランが

オススメです!

こんな感じの髪質も

ダメージ毛髪

カラーやパーマの繰り返しによるダメージでパサツキや広がり、切れ毛になってる

ダメージ毛髪

カラーやパーマの繰り返しによるダメージでパサツキや広がり、切れ毛になってる

乾かすだけで
こんなに綺麗になります

髪質改善

ツヤツヤのサラサラの美髪

髪質改善

ツヤツヤのサラサラの美髪

 

名古屋美容室 リマルサンヘアーのイオンコンプレックスとは

 

イオンコンプレックスは、ポリイオンコンプレックスとも呼ばれていて

 

簡単に説明しますと、+イオン(陽イオン)物質と-イオン(陰イオン)物質をイオン結合させて

難溶性物質(複合体)をつくり、熱と脱水で毛髪にまとわりつかせて、髪の毛に潤いやツヤ、ハリやコシを作る。

ということです。

 

髪の傷み・ダメージに悩んでる方の髪の毛はキューティクルに損傷が出ている方が多いです。

このキューティクルは、髪の傷みキューティクルとは髪の毛を覆っている、髪の一番外側にある組織のことです。

 

髪の毛は、内側から順番にメデュラ、コルテックス、キューティクルといった3層構造になっております

 

 

メデュラとは、髪の中心にあり、やわらかいタンパク質による網目状あるいは多孔質構造で、ダメージを受けると多孔質構造の割合が増加します。
働きはよくわかっていませんが、膨潤や収縮する際の緩衝スペースや、大きな空洞を有する動物の毛では断熱効果に役立っていると考えられています。

 

 

髪の85~90%を占めるコルテックスは、繊維状の束とそれを取り巻く構造でできています。
この部分のタンパク質・脂質の構造や水分量が、髪の柔軟性や太さに影響します。

また、メラニン色素は主にこの部分に含まれていて、その種類と量によって、髪の色が決まります。

 

キューティクルは、髪の傷みなどをケアする上で非常に重要です

女性の命とも言われる髪の毛を守る役割を果たしています。

 

キューティクルとは髪の毛を覆っている、髪の一番外側にある組織のことです。

 

一番外側にあるキューティクルは、ウロコのように重なっているのが特徴です

キューティクルは、タンパク質が角質化したものなので硬いのですが、少しの摩擦でも傷ついたり開いたりしてしまうほど大変デリケートです。

このキューティクルは、髪の傷みなどをケアする上で非常に重要で、女性の命とも言われる髪の毛を守る役割を果たしています。

キューティクルとは髪の毛を覆っている、髪の一番外側にある組織のことです。

 

層の一番外側にあるキューティクルは、キューティクルより下にあるメデュラやコルテックスを外部刺激から守る役割を担っています。

毛髪の8割から9割を占めているコルテックスには水分が含まれており、その水分量をキープしているのも、外側から髪を守っているキューティクルなのです。

このようにキューティクルが髪をしっかり守ってくれることによって、

健康的な髪の毛になるだけでなく見た目も美しいツヤツヤの髪の毛へと導いてくれます。

キューティクルは少しの摩擦にも弱いと説明しましたが、

カラーやパーマ、アイロンやドライヤーの熱などでも簡単に開いてしまいます。

キューティクルが傷んだり開いたりすると、髪の内部もダメージを受けてしまい、切れ毛や枝毛といったダメージヘアの原因にもなります。

しかも、一度剥がれ落ちたキューティクルは自己修復できないため、剥がれ落ちないようにしっかりとケアすることが重要なのですが

だからこそ、

キューティクルが剥がれてしまい、ダメージを受けている髪の毛に

この名古屋美容室リマルサンヘアーのイオンコンプレックスが良いのです

 

電荷極性(-アニオン、+カチオン)を持つ高分子(ポリ)の物質同士のイオン反応で、反応によって水溶性だった物が難溶性(水に溶けにくい、あるいは溶けない)の物質が形成されます。

現象としては、たとえば透明だった溶液が、双方を加える事で白濁したり、湯葉状の物質が発生したり、ゲル化したり、粘性に変化が生じたりします。

極性の違う高分子同士を毛髪上でポリイオンコンプレックスの反応を起こさせ、難溶性物質を毛髪に絡ませた後、

加熱と脱水を行うことで確実に難溶性物質(皮膜)を毛髪に吸着させ、結果として皮膜感、ツヤ感、感触、剛性、それらの持続性を向上させる事ができます。

ここの皮膜がキューティクルの擬似的な物になります

これをすることによって皮膜感、ツヤ感、感触、剛性、それらの持続性を向上させる事ができるだけでなく

トリートメントをするときにやっています

毛髪内部を強化する栄養成分をしっかりと毛髪内部に閉じ込めておくことが

長い時間キープできます

先ほど、

髪の毛は、内側から順番にメデュラ、コルテックス、キューティクルといった3層構造になっており、一番外側にあるキューティクルは、ウロコのように重なっているのが特徴とお伝えしましたが

 

髪の主成分はケラチンというタンパク質です。

 

タンパク質はアミノ酸が100個以上集まってタンパク質となります。

 

人の身体は20種類のアミノ酸からなりたちます。髪の毛は18種類のアミノ酸からなっています。

 

アミノ酸の組み合わせにより10万種類以上のタンパク質ができます。

 

タンパク質は髪以外にも、お肌や爪、筋肉の成長にも大きな役割を果たしています。

 

髪の毛の成分のうち、およそ8割がタンパク質で構成されています。

なので、食事からタンパク質をしっかり摂る事を意識しないといけないです

タンパク質が不足すると、生命維持に必要な臓器等へ優先的に運ばれてしまうため、

髪の毛に行き届くのは後回しになってしまいます。

その結果、毛包への栄養不足が生じ、薄毛や髪質の低下を招いてしまうのです。

先ほど伝えました、髪の主成分となる「ケラチン」は

アミノ酸を豊富に含んだ良質なたんぱく質をとることで、髪の土台を作ることができます。

良質なたんぱく質は、肉や魚、卵、大豆、牛乳などに、豊富に含まれていますので

これらをバランスよく摂ることが大事です

ビタミン

ビタミンは、たんぱく質を体内に取り込むために欠かせません。中でも、髪のために積極的にとっていきたいビタミンは次のようなものです。

●ビタミンA
髪や爪、皮膚を健康に保つために必要なビタミンA。にんじんやかぼちゃ、ほうれんそうなどの緑黄色野菜に豊富に含まれています。
●ビタミンB6
頭皮の新陳代謝を促し、健康的な髪を作るのがビタミンB6。サバやイワシ、マグロなどの青魚、牛肉、鶏肉、レバー、バナナなどに豊富に含まれています。
●ビタミンE
血行を良くして、頭皮に酸素と栄養が行きわたりやすくするビタミンE。オリーブオイルやごま油などの植物油、うなぎ、豆類、アーモンド、ごま、かぼちゃなどに豊富に含まれています。

ミネラル

亜鉛やヨウ素などのミネラルは、ビタミンと同じように、細胞を正常に機能させるために欠かせない栄養素。ミネラルは、疲労やストレスによ

●亜鉛
亜鉛は、たんぱく質を髪に合成させるために必要で、髪に栄養を届ける重要な役割を果たしています。抜け毛予防や皮膚の形成にも必要です。貝類や緑茶、抹茶などに多く含まれています。
●ヨウ素(ヨード)
代謝を促し、髪の成長に寄与するヨウ素は、髪のつやを良くする効果も期待できます。わかめや昆布、ひじきなどの海藻類に含まれています。

L-システイン、L-シスチン

皮膚や髪、爪などに多くあり、代謝を助ける役割を担うアミノ酸の一種であるL-システイン、そしてL-システインが2分子結合したものが、L-シスチンです。これらは、髪のターンオーバーを促進して育毛に役立つといわれ、羊肉や牛肉、サケ、卵、大豆、オートミールなどに豊富に含まれています。

アスタキサンチン、β-カロテン、リコピン

アスタキサンチンとβ-カロテン、リコピンは、エイジングケアと育毛を促す抗酸化成分です。毛母細胞の分裂を促進し、頭皮環境を整えながらつやのある健康的な髪を作ります。サケやエビ、カニ、トマト、にんじん、パプリカなど、赤色の魚や甲殻類、野菜に多く含まれています。

特におすすめの食べ物はナッツ類!

美髪や発毛に特におすすめといわれている食べ物が、ナッツ類です。
ナッツ類には、肌や髪の細胞を形づくる植物性たんぱく質だけでなく、肌や髪に栄養を行きわたらせるミネラル類も豊富に含まれており、健康な髪づくりに必要な栄養を効率的にとることができます。注意したいのは、「ピーナッツ」はナッツ類ではなく豆類ということ。アーモンドやクルミ、カシューナッツ、ピスタチオなどが代表的なナッツ類です。

 

 

 

真面目に髪の毛を早く伸ばす方法

 

 

 

髪質が低下すると、ツヤが無くなり指通りも悪くなってしまいます。

これは、タンパク質が毛髪から流出してしまうことで起こります。

そのようなことを防ぐためにも、イオンコンプレックスが良いのですが

 

名古屋美容室リマルサンヘア ーの

イオンコンプレックストリートメント縮毛矯正や

髪質改善メニューBプランは

髪の毛の表面の改善だけでなく

毛髪内部強化にも力を入れています

毛髪内部の強化に

活性ケラチン、生ケラチンとも呼ばれているタンパク質を使います

 

ケラチンとは

『ケラチン(独、英: Keratin)とは、細胞骨格を構成するタンパク質の一つ。細胞骨格には太い方から順に、微小管、中間径フィラメント、アクチンフィラメントと3種類あるが、このうち、上皮細胞の中間径フィラメントを構成するタンパク質がケラチンである。

毛、爪等のほか、洞角、爬虫類や鳥類の鱗、嘴などといった角質組織において、上皮細胞は硬質ケラチンと呼ばれる特殊なケラチンから成る中間径繊維で満たされて死に、硬化する。硬質ケラチンは水をはじめとして多くの中性溶媒に不溶で、タンパク質分解酵素の作用も受けにくい性質を持っている。これは、ケラチンの特徴であるシスチン含有量の高い(羊毛で約11%)アミノ酸組成に起因している。ペプチド鎖(多数のアミノ酸が鎖状に結合したケラチンの主構造)はシスチンに由来する多くのジスルフィド結合(S-S結合)で網目状に結ばれている。なお、髪の毛や爪を燃やした際、不快な臭いが発生するのはこの硫黄分に起因する。

粘膜などの角質化しない上皮細胞においてもケラチンは中間径繊維の構成タンパク質として重要な役割を果たしており、上皮組織のシート状構造はケラチン繊維によって機械的強度を保っている。』

出典:ウィキペディア

 

当店で使っています活性ケラチンSD300はKereffect™SDの原料です

平均分子量300と非常に大きさが小さいので

しっかり毛髪内部の補強ができますが

このまま使用すると効果が小さいです

活性ケラチンをある手順を踏んで使用すると、毛髪の中の成分と活性ケラチンがくっつきやすくなり、髪のダメージを穴埋め、補修します。

 

昔からこのケラチンを

トリートメント、カラーやパーマに使うということは良くありました。

 

それこそ、昔は、すごい進化だったとは思いますが、最近では珍しくもなくむしろそんなに良くない。みたいな状態です。

 

 

どうしてか?と言いますと

髪の中に入れても定着しないからです

 

髪の毛の中に入ってもそれ単体で留まることができないすぐに出てきてしまうのです。

 

 

 

しかし、この生ケラチン(活性ケラチン)(Kereffect™SDの原料)の分子量は

髪の中に入れる小ささでかつ、髪の中で定着する(SS結合します)です。

(毛髪に入る大きさ=分子量600以下と言われている。分子量500以下が理想 とされています)

 

活性ケラチン(Kereffect™SDの原料)の分子量は500以下ですが

先ほど伝えたように

ある手順を踏まないと効果がありませんので注意が必要です

 

 

 

下の写真のお客様たちは

名古屋美容室リマルサンヘアーで髪質改善をさせて頂いたお客様たちです

(生ケラチン(活性ケラチン)、イオンコンプレックス、電子トリートメント)をさせて頂いています

 

 

この写真のお客様は

カラーは月に1度のペース

今までののダメージの積み重ねで
毛先のダメージが強い!

キューティクルの損傷が激しく

枝毛や切れ毛が多く、かなりパサついてました

毎日、カールアイロンを使った
巻き髪仕上げなんですが

ご自身の癖毛も気になるので
毎日、ストレートアイロンも使い、癖毛を伸ばしてから、カールアイロンで巻き髪に

 

癖毛は真っ直ぐにしたいけど
ボリュームは落としたくない、

髪の毛も伸ばしているのでカットしたくない

このまま残したいというご要望でした。

なので

仕上がり予定としては
強い癖、気になる部分を伸ばし
真っ直ぐ過ぎないようにカールアイロンでのセットもやりやすく

ボリュームを残しつつ、毛先のダメージも修復するということになりました

施術としましては、縮毛矯正に
最近、お馴染みの生ケラチン(活性ケラチン)とイオンコンプレックストリートメント
もちろん、電子トリートメントもさせていただきましたW

 

http:/https://www.armada-style.com/m3_5/

 

 

 

こんな感じに仕上げました。
中間の強いくせの部分を伸ばし(これで毎日のストレートアイロンからの解放)
根元のボリュームは残しながらおさまり良く
巻きやすい様に

ふっくらと艶やかに!

しかし、見た目は綺麗ですが
決して完全に髪のダメージがなくなっているわけではありません
最悪、切ることになる可能性もあります。

そうならないようにする為に普段からのケアがとても大切!

どんな風にヘアケアして良いのか知りたい方は名古屋美容室RE:MARUSAN HAIR(リマルサンヘア ー)まで来て下さい!

 

 

 

 

 

 

こちらのお客様は

 

 

6ヶ月ぶりの縮毛矯正をさせて頂きました

(カットとグレーカラー(リタッチ)は毎月です。4ヶ月に1度の全体カラーをされます。ブリーチによるハイライトが髪の毛、全体に入っています

只今、久しぶりのロングヘアーを楽しんでおられますw)

髪質は、少し細めで柔らかい
ぺたんとさせたくないけど
うねるのも嫌

そんなお悩みを改善させていただきました!

今、現在の髪の毛の診断をしっかりさせて頂いて
何がどこの部分にどれだけ必要か!
ここを決める、考えるのが!いつも緊張します!が楽しいとこでもあります!

今回は
3種類の薬剤を使いました

もちろん、生ケラチンもたっぷり使用しています

根元にAの薬剤
中間にBの薬剤
毛先にCの薬剤を

時間配分を考えて

もちろん、今回も細かく塗り分けます!

ボリュームを残しつつまっすぐ
おさまり良く、そして艶々に!
心の中で呪文を唱えながら

アイロンで熱処理!ここでの熱処理にも一工夫!

色々なセミナーで
先生たちから学んだことを実践していきます!

今回も

生ケラチン(活性ケラチン)に電子トリートメント

そして、

イオンコンプレックストリートメントを加えての縮毛矯正

をさせていただきました

 

 

 

 

 

 

 

このお客様は

ヘナカラー毛に縮毛矯正をせていただきました

 

4週に1回のペースでヘアカラーをされていたのですが
この4ヶ月くらいはヘナーカラーにチェンジをし

縮毛矯正は
4〜5カ月のペースでかけられています

 

 

 

今回は
薬剤の設定が難しかったです

アルカリカラー歴、ヘナカラー歴、そして
縮毛矯正歴ありの髪の状態でしたので

薬剤を
3種類に分けました

塗布量や時間も意識しながら
塗り塗りと
しっかり、塗り分けをして

 

今回も

生ケラチン(活性ケラチン)

イオンコンプレックストリートメント

電子トリートメントをさせて頂いてます

こんな感じに
綺麗な艶髪になりました!

乾かすだけで
これだけまとまり良く仕上がりますので
朝のお手入れもとてもラクになるかと思います

 

 

ヘナをしていても縮毛矯正はできます

よくヘナをしていると縮毛矯正ができないなんて聞きますが

ヘナに含まれる主な成分に”ローソン”や”タンニン”というものがあります。

なのでヘナをしていても矯正がかけれない事はないのです

ローソン:髪に艶を出し、紫外線カット。いわゆるコーティング作用。

タンニン:痛んだ髪の補修、弱った髪を強くする補強作用。

 

それらが〈縮毛矯正のお薬を無効にする〉なんて事はありません。

矯正を考えているならば最後にヘナをしてから3週間程度空いたタイミングが好ましいでしょう。

しかし、理想的には、宿毛矯正をしてからヘナカラーをされる事をオススメします

※ヘナには100%天然成分のヘナと化学薬品の混ざった〈ケミカルヘナ〉があります

主にヘナの色素の発色や浸透を促進させる目的で混入されるみたいですが、ヘナカラー本来の目的から考えるとおすすめしないタイプのヘナです。

 

 

 

 

 

 

名古屋美容室リマルサンヘア ーの縮毛矯正(ストレートパーマ)はこんなところにこだわっています

 

髪の毛の診断

 

お客様の髪の毛の情報を見て触って聞いて、しっかり把握します

どういうことを把握するかと言いますと

 

  • 髪の毛の長さ
    ショート
    ミディアム
    ロング
  • 髪の毛の太さ
    細い
    太い
  • 毛の量
    少ない
    多い

  • カラーリングをする頻度
  • 朝のスタイリングにかかる時間
  • 頭皮の毛穴の汚れやにおいが気になる
  • 毛先の状態(ダメージレベル)
  • 髪の根元の状態
  • 湿気で髪がうねりやすいのか
  • 根元のハリが欲しい
  • 髪の毛の全体のパサつき、髪の根元と毛先までのキューティクルの違い
  • ヘアアイロンやコテなどを使う頻度
  • 頭皮のカサつきやかゆみ、髪や頭皮がベタツキやすい
  • 触りが違う
  • 髪の色
  • トップのボリューム
  • 自然でストレートな髪型に憧れる
  • 髪の毛が細くなってきた
  • 普段使っているシャンプー剤やトリートメント剤、ワックスやジェルなどスタイリング剤は何を使っているか
    などです
    毛髪診断はもちろんなんですが施術履歴をしっかり把握する

いつ(何月何日か)?何を(カラーやパーマ)?されたか!
これが肝心です。

ここを細かくカウンセリングさせて頂いて
お客様が、どんな感じ(形や質感)にしていきたいかを詰めていきます

そして、
設計図(プラン)が決まってきます

※写真のお客様は
2ヶ月くらいの来店サイクルです
ヘアカラーと縮毛矯正は、ポイント(前髪やネープ)で必要に応じてさせて頂いています
今回は、カットとリタッチカラーと全体ストレートをさせて頂きました。
全体的にストレートは、初めてのトライです!

どんな薬剤をどこに使うか?放置時間は?
違う薬剤を何種類も使い分けて
細かく塗り分けていきます

同じ、お客様の髪の毛でも

髪の毛の根本から毛先までの条件が違います

なので、薬のスペックや量、放置時間を変えることで

ダメージを最小限に抑える事が出来ます

さらに、最新の原料(活性ケラチン、生ケラチンetcをドンドンと取り入れてますので

艶がしっかりとした手触りの良い髪の状態に出来ます

ツヤ髪にされたい方は、イオンコンプレックストリートメントがオススメです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ブログ見ました!』

生ケラチン(活性ケラチン)、イオンコンプレックストリートメントをサービスさせていただきます!

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